相談のきっかけ
こんなところで、
業務が止まっていませんか。
近い状況があれば、支援内容をご覧ください。
01
業務の仕組みを整え、利益率の改善につなげる
二重入力や確認の手間、ミスによる手戻りが、日々のコストを増やしていないか。業務と情報の流れを整理し、負担の大きい作業から仕組みを見直します。開発・運用にかかる費用も踏まえ、利益率の改善につながる範囲をご提案します。
- 入力・記録
- 情報をつなぐ
- 業務で使う
業務自動化・内製化支援
何枚ものExcelを見比べる作業や、同じ情報の二重入力。どこで手間や食い違いが生まれるかを調べ、必要な仕組みを開発します。
業務システム基盤
勤怠・日報・見積・請求など、部署ごとに分かれた情報をつなぎます。標準機能で対応できる範囲と、個別に作る範囲を整理します。
基幹システム刷新・クラウド移行
古いシステムを使い続けてよいか、作り替えるべきか。データや連携先を調査し、残す部分と移行する部分、切り替えの順序を考えます。
生成AI・RAG構築
社内資料を探すたびに、詳しい人へ聞いている。資料の内容と閲覧権限を整理し、回答の出典まで確認できる社内検索を構築します。
システム脆弱性診断
Web・業務システム・API、サーバー・ネットワークの弱点を確認します。診断結果と業務への影響を整理し、優先して進める対策をご提案します。
セキュリティ整備・伴走
端末やアカウントの管理に不安がある。現在の設定と運用を確認し、優先して直す点を整理したうえで、対策の実行を支援します。
02
サービスやWebをつくる
新しいサービスの構想から、既存サイトやアプリの使いにくさまで。利用する人と運営する人、両方の仕事を見ながら設計します。
- アイデア
- 画面で確認
- 設計・開発
03
集客の改善と、新規事業の開発
広告や検索からの訪問が、問い合わせにつながっているかを確認し、広告・記事・サイトを改善します。新規事業では、事業パートナーと役割を分担し、サービスの企画・開発を進めます。
- 発信・企画
- 反応を確認
- 次の改善
進め方について
業務の流れを整理し、改善方法をご提案します。
例えば、見積と請求の数字が合わないとき。入力画面を作る前に、変更が誰に、どのタイミングで伝わるのかを確認します。普段の流れだけでなく、差し戻しや急な変更も含めて整理します。
今のシステムを活かせる部分も見ながら、変える範囲をご提案します。費用・期間・双方の役割を決め、実際の業務に沿って動作を確かめながら導入を進めます。
開発の進め方と役割分担- 01
課題を整理
業務・情報・例外の流れを確認
- 02
改善方法を提案
変える範囲・費用・役割を合意
- 03
設計・開発
既存の仕組みとの連携も設計
- 04
導入・確認
実際の業務に沿って動作を検証
ご相談
まずは、今困っていることを。
状況を伺い、当社が支援できる範囲と次の進め方をご案内します。