SERVICE 05ENGINEERING

止められないシステムを、止めずに刷新。

基幹システム刷新・クラウド移行

老朽化したオンプレミスのシステムを、業務を止めることなくモダンなクラウド環境へ安全に移行します。

こんな課題、ありませんか?

  • サーバーの保守期限が迫っているが、移行の進め方がわからない
  • オンプレのサーバー維持費が年々上がっている
  • 障害が起きるたびに復旧に半日以上かかる
  • セキュリティの対策が十分にできていない不安がある

→ これらの課題を、基幹システム刷新・クラウド移行で解決します。

クラウド移行ステップ
オンプレミス老朽化サーバー / 高固定費
調査・設計
段階移行
並行稼働
クラウド (AWS)スケーラブル / 従量課金 / 高可用性

WHY SHINJIDAI

選ばれる3つの理由

01

ゼロダウンタイム移行

並行稼働期間を設けた段階的移行で、業務を1秒も止めずにシステムを刷新。万が一に備えた切り戻し手順も事前に用意します。

02

インフラコスト40%削減

オンプレの固定費をクラウドの従量課金に変換。使った分だけ課金されるため、無駄なコストを大幅に削減できます。

03

クラウドネイティブなセキュリティ

WAF・暗号化・監視・アラートをクラウドサービスで統合管理。オンプレでは難しかったセキュリティレベルを実現します。

まずは無料相談から。課題の整理からお手伝いします。

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PROCESS

進め方

01

現状調査

既存システムの構成・データ量・依存関係を徹底的に棚卸し。移行リスクを事前に洗い出します。

02

アーキテクチャ設計

クラウド上の最適な構成を設計。コスト試算・セキュリティ設計・可用性設計を含めてご提案。

03

データ移行

段階的にデータを移行。差分同期の仕組みを構築し、最新データを常にクラウド側に反映。

04

並行稼働・検証

新旧システムを並行稼働させ、動作に問題がないことを確認。切り戻し手順も準備。

05

完全移行

旧システムを停止しクラウドに完全移行。監視・アラート体制を構築し安定運用を開始。

TECHNOLOGY

使用する技術

AWSDockerTerraformPostgreSQLGitHub ActionsCloudWatch

FAQ

よくあるご質問

A

システムの規模によりますが、中小規模で2〜3ヶ月、大規模で6ヶ月程度が目安です。並行稼働期間を十分に設けるため、余裕をもったスケジュールをご提案します。

A

ありません。並行稼働方式を採用し、新旧システムを同時に動かしながら段階的に移行するため、業務への影響はゼロです。

A

お客様の要件に応じてご提案します。一般的にはAWSを推奨していますが、GCPのBigQueryやAIサービスが適しているケースもあります。

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THE FUTURE IS JAPAN.
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