CHALLENGE
よくある状況
- 何をMVPに入れるべきか、境界が決められない
- プロトタイプを作りたいが、社内にエンジニアがいない
- 開発中の仕様変更で手戻りが大きくなっている
- リリースしたが、ユーザーが定着しない
SaaS・新規プロダクト開発は、こうした状況を整理するところから始めます。
STRUCTURE
全体像
プロダクトを育てる流れ
発見
- 課題の整理
- 仮説づくり
- 初回の範囲
試作
- 画面案
- 確認・フィードバック
- 方向の修正
開発
- 短い周期で実装
- デモ
- 優先度の見直し
成長
- 公開
- 計測
- 機能の拡張
APPROACH
私たちが大切にしていること
検証できるMVPから本番へ
仮説検証に必要な範囲で素早く市場投入。2週間スプリントで動くものをお見せしながら、反応を見て改善します。
スケーラブルなアーキテクチャ
最初から拡張を見据えた設計。成長しても作り直しにならないインフラとコード設計を組み込みます。
デザインから実装までワンチーム
UI/UX・フロント・バック・インフラがワンチームで担当。コミュニケーションロスを抑えます。
FIT
このような相談に向いています
向いているご相談
- 新規プロダクトや社内プロダクトの0→1を進めたい
- MVPの範囲を見極め、検証可能な形でリリースしたい
- EC管理・会員基盤など、拡張を見据えた開発が必要
お受けしにくいご依頼
- 要件が一切なく、仕様化だけを丸投げしたい場合
- 品質を度外視した最安スピード納品のみを求める場合
RETURN ON INVESTMENT
投資対効果の考え方
OUTCOME
導入で見込める変化(目安)
- MVP開発期間3ヶ月
- コスト削減(vs 従来手法)40%
- スケーラビリティ∞
※ 数値は過去の傾向にもとづく目安です。実際の成果は前提条件により異なります。
PROCESS
進め方
01
ディスカバリー
課題と仮説を整理し、ターゲットユーザーとMVPのスコープを定義します。
02
プロトタイプ
Figmaで画面遷移を含むプロトタイプを作成。ユーザーテストで仮説を検証します。
03
MVP開発
2週間スプリントで開発。毎スプリント末にデモを行い、フィードバックを即反映。
04
β版リリース
限定ユーザーに公開しフィードバックを収集。PMFの兆候を確認してから本格展開。
05
グロース支援
KPI計測・分析・改善を継続的にサポート。プロダクトの成長に伴走します。
TECHNOLOGY
使用する技術
Next.jsTypeScriptSupabaseVercelStripeFigmaGitHub Actions
FAQ
よくあるご質問
A
はい。月額制の保守プランをご用意しています。バグ修正・セキュリティアップデート・機能追加まで、プロダクトのフェーズに合わせてサポートします。
A
アジャイル開発なので、スプリントごとに優先順位の見直しが可能です。ユーザーの反応を見て方向転換することも想定した進め方をしています。
A
検証したい仮説と、運用上必須の機能を分けてスコープします。後から捨てる前提の作り込みを避け、投資対効果の高い順に実装します。
