CHALLENGE
よくある状況
- 開発会社に見積もりを取ったら数千万円と言われた
- プロトタイプを作りたいが、社内にエンジニアがいない
- 開発中に仕様変更が発生し、コストが膨れ上がった
- リリースしたが、ユーザーが定着しない
SaaS・新規プロダクト開発は、こうした状況を整理するところから始めます。
STRUCTURE
全体像
プロダクトを育てる流れ
発見
- 課題の整理
- 仮説づくり
- 初回の範囲
試作
- 画面案
- 確認・フィードバック
- 方向の修正
開発
- 短い周期で実装
- デモ
- 優先度の見直し
成長
- 公開
- 計測
- 機能の拡張
APPROACH
私たちが大切にしていること
3ヶ月でMVPリリース
アジャイル開発で素早くプロダクトを市場投入。2週間スプリントで動くものをお見せしながら、ユーザーの反応を見て改善していきます。
スケーラブルなアーキテクチャ
最初からスケールを見据えた設計。ユーザーが100人でも10万人でも耐えるインフラとコード設計を最初から組み込みます。
デザインから実装までワンチーム
UI/UXデザイナー・フロントエンド・バックエンド・インフラエンジニアがワンチームで担当。コミュニケーションロスをゼロに。
OUTCOME
導入で見込める変化(目安)
- MVP開発期間3ヶ月
- コスト削減(vs 従来手法)40%
- スケーラビリティ∞
※ 数値は過去の傾向にもとづく目安です。実際の成果は前提条件により異なります。
PROCESS
進め方
01
ディスカバリー
課題と仮説を整理し、ターゲットユーザーとMVPのスコープを定義します。
02
プロトタイプ
Figmaで画面遷移を含むプロトタイプを作成。ユーザーテストで仮説を検証します。
03
MVP開発
2週間スプリントで開発。毎スプリント末にデモを行い、フィードバックを即反映。
04
β版リリース
限定ユーザーに公開しフィードバックを収集。PMFの兆候を確認してから本格展開。
05
グロース支援
KPI計測・分析・改善を継続的にサポート。プロダクトの成長に伴走します。
TECHNOLOGY
使用する技術
Next.jsTypeScriptSupabaseVercelStripeFigmaGitHub Actions
FAQ
よくあるご質問
A
はい。月額制の保守プランをご用意しています。バグ修正・セキュリティアップデート・機能追加まで、プロダクトのフェーズに合わせてサポートします。
A
アジャイル開発なので、スプリントごとに優先順位の見直しが可能です。ユーザーの反応を見て方向転換することも想定した進め方をしています。
