SERVICE 03ENGINEERING

アイデアを、3ヶ月でプロダクトに。

SaaS・新規プロダクト開発

0→1のMVP開発を一貫支援。要件定義・設計・開発・リリース後のグロースまで、プロダクトの成長に伴走します。

こんな課題、ありませんか?

  • 開発会社に見積もりを取ったら数千万円と言われた
  • プロトタイプを作りたいが、社内にエンジニアがいない
  • 開発中に仕様変更が発生し、コストが膨れ上がった
  • リリースしたが、ユーザーが定着しない

→ これらの課題を、SaaS・新規プロダクト開発で解決します。

開発サイクル
01
Discovery
02
Prototype
03
Build
04
Launch
05
Grow
FrontendBackendInfra
Next.js / ReactSupabase / APIVercel / AWS

WHY SHINJIDAI

選ばれる3つの理由

01

3ヶ月でMVPリリース

アジャイル開発で素早くプロダクトを市場投入。2週間スプリントで動くものをお見せしながら、ユーザーの反応を見て改善していきます。

02

スケーラブルなアーキテクチャ

最初からスケールを見据えた設計。ユーザーが100人でも10万人でも耐えるインフラとコード設計を最初から組み込みます。

03

デザインから実装までワンチーム

UI/UXデザイナー・フロントエンド・バックエンド・インフラエンジニアがワンチームで担当。コミュニケーションロスをゼロに。

まずは無料相談から。課題の整理からお手伝いします。

>_お問い合わせ

PROCESS

進め方

01

ディスカバリー

課題と仮説を整理し、ターゲットユーザーとMVPのスコープを定義します。

02

プロトタイプ

Figmaで画面遷移を含むプロトタイプを作成。ユーザーテストで仮説を検証します。

03

MVP開発

2週間スプリントで開発。毎スプリント末にデモを行い、フィードバックを即反映。

04

β版リリース

限定ユーザーに公開しフィードバックを収集。PMFの兆候を確認してから本格展開。

05

グロース支援

KPI計測・分析・改善を継続的にサポート。プロダクトの成長に伴走します。

TECHNOLOGY

使用する技術

Next.jsTypeScriptSupabaseVercelStripeFigmaGitHub Actions

FAQ

よくあるご質問

A

MVP(最小限の機能)に絞ることで、数百万円台からの開発が可能です。まず市場検証に必要な機能だけを作り、成功してから拡張するアプローチをお勧めします。

A

はい。月額制の保守プランをご用意しています。バグ修正・セキュリティアップデート・機能追加まで、プロダクトのフェーズに合わせてサポートします。

A

アジャイル開発なので、スプリントごとに優先順位の見直しが可能です。ユーザーの反応を見て方向転換することも想定した進め方をしています。

← PREV生成AI・RAG導入NEXT →スマホアプリ開発
THE FUTURE IS JAPAN.
THE FUTURE
IS JAPAN.