SERVICE 03ENGINEERING

SaaS・新規プロダクト開発

構想を、検証できる形のプロダクトに。

0→1のMVP開発を一貫して支援します。要件定義・設計・開発から、リリース後のグロースまで、プロダクトの成長に伴走します。

CHALLENGE

よくある状況

  • 何をMVPに入れるべきか、境界が決められない
  • プロトタイプを作りたいが、社内にエンジニアがいない
  • 開発中の仕様変更で手戻りが大きくなっている
  • リリースしたが、ユーザーが定着しない

SaaS・新規プロダクト開発は、こうした状況を整理するところから始めます。

STRUCTURE

全体像

プロダクトを育てる流れ

  1. 発見

    • 課題の整理
    • 仮説づくり
    • 初回の範囲
  2. 試作

    • 画面案
    • 確認・フィードバック
    • 方向の修正
  3. 開発

    • 短い周期で実装
    • デモ
    • 優先度の見直し
  4. 成長

    • 公開
    • 計測
    • 機能の拡張

APPROACH

私たちが大切にしていること

検証できるMVPから本番へ

仮説検証に必要な範囲で素早く市場投入。2週間スプリントで動くものをお見せしながら、反応を見て改善します。

スケーラブルなアーキテクチャ

最初から拡張を見据えた設計。成長しても作り直しにならないインフラとコード設計を組み込みます。

デザインから実装までワンチーム

UI/UX・フロント・バック・インフラがワンチームで担当。コミュニケーションロスを抑えます。

FIT

このような相談に向いています

向いているご相談

  • 新規プロダクトや社内プロダクトの0→1を進めたい
  • MVPの範囲を見極め、検証可能な形でリリースしたい
  • EC管理・会員基盤など、拡張を見据えた開発が必要

お受けしにくいご依頼

  • 要件が一切なく、仕様化だけを丸投げしたい場合
  • 品質を度外視した最安スピード納品のみを求める場合

RETURN ON INVESTMENT

投資対効果の考え方

検証できる範囲で、本番に耐える土台を作る

MVPは「安く作る」のではなく、仮説検証と拡張に耐える設計で切ります。使われ方を見ながら、投資対効果の高い機能から積み上げます。

効果の見立てから相談する →

OUTCOME

導入で見込める変化(目安)

  • MVP開発期間3ヶ月
  • コスト削減(vs 従来手法)40%
  • スケーラビリティ

※ 数値は過去の傾向にもとづく目安です。実際の成果は前提条件により異なります。

PROCESS

進め方

01

ディスカバリー

課題と仮説を整理し、ターゲットユーザーとMVPのスコープを定義します。

02

プロトタイプ

Figmaで画面遷移を含むプロトタイプを作成。ユーザーテストで仮説を検証します。

03

MVP開発

2週間スプリントで開発。毎スプリント末にデモを行い、フィードバックを即反映。

04

β版リリース

限定ユーザーに公開しフィードバックを収集。PMFの兆候を確認してから本格展開。

05

グロース支援

KPI計測・分析・改善を継続的にサポート。プロダクトの成長に伴走します。

TECHNOLOGY

使用する技術

Next.jsTypeScriptSupabaseVercelStripeFigmaGitHub Actions

FAQ

よくあるご質問

A

はい。月額制の保守プランをご用意しています。バグ修正・セキュリティアップデート・機能追加まで、プロダクトのフェーズに合わせてサポートします。

A

アジャイル開発なので、スプリントごとに優先順位の見直しが可能です。ユーザーの反応を見て方向転換することも想定した進め方をしています。

A

検証したい仮説と、運用上必須の機能を分けてスコープします。後から捨てる前提の作り込みを避け、投資対効果の高い順に実装します。

CONTACT

SaaS・新規プロダクト開発について、
まず状況を整理しませんか。

課題の棚卸しから、進め方と投資対効果の見立てまでご相談いただけます。
無理な営業はいたしません。

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THE FUTURE IS JAPAN.
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