SERVICE 03ENGINEERING

SaaS・新規プロダクト開発

構想を、検証できる形のプロダクトに。

0→1のMVP開発を一貫して支援します。要件定義・設計・開発から、リリース後のグロースまで、プロダクトの成長に伴走します。

CHALLENGE

よくある状況

  • 開発会社に見積もりを取ったら数千万円と言われた
  • プロトタイプを作りたいが、社内にエンジニアがいない
  • 開発中に仕様変更が発生し、コストが膨れ上がった
  • リリースしたが、ユーザーが定着しない

SaaS・新規プロダクト開発は、こうした状況を整理するところから始めます。

STRUCTURE

全体像

プロダクトを育てる流れ

  1. 発見

    • 課題の整理
    • 仮説づくり
    • 初回の範囲
  2. 試作

    • 画面案
    • 確認・フィードバック
    • 方向の修正
  3. 開発

    • 短い周期で実装
    • デモ
    • 優先度の見直し
  4. 成長

    • 公開
    • 計測
    • 機能の拡張

APPROACH

私たちが大切にしていること

3ヶ月でMVPリリース

アジャイル開発で素早くプロダクトを市場投入。2週間スプリントで動くものをお見せしながら、ユーザーの反応を見て改善していきます。

スケーラブルなアーキテクチャ

最初からスケールを見据えた設計。ユーザーが100人でも10万人でも耐えるインフラとコード設計を最初から組み込みます。

デザインから実装までワンチーム

UI/UXデザイナー・フロントエンド・バックエンド・インフラエンジニアがワンチームで担当。コミュニケーションロスをゼロに。

OUTCOME

導入で見込める変化(目安)

  • MVP開発期間3ヶ月
  • コスト削減(vs 従来手法)40%
  • スケーラビリティ

※ 数値は過去の傾向にもとづく目安です。実際の成果は前提条件により異なります。

PROCESS

進め方

01

ディスカバリー

課題と仮説を整理し、ターゲットユーザーとMVPのスコープを定義します。

02

プロトタイプ

Figmaで画面遷移を含むプロトタイプを作成。ユーザーテストで仮説を検証します。

03

MVP開発

2週間スプリントで開発。毎スプリント末にデモを行い、フィードバックを即反映。

04

β版リリース

限定ユーザーに公開しフィードバックを収集。PMFの兆候を確認してから本格展開。

05

グロース支援

KPI計測・分析・改善を継続的にサポート。プロダクトの成長に伴走します。

TECHNOLOGY

使用する技術

Next.jsTypeScriptSupabaseVercelStripeFigmaGitHub Actions

FAQ

よくあるご質問

A

はい。月額制の保守プランをご用意しています。バグ修正・セキュリティアップデート・機能追加まで、プロダクトのフェーズに合わせてサポートします。

A

アジャイル開発なので、スプリントごとに優先順位の見直しが可能です。ユーザーの反応を見て方向転換することも想定した進め方をしています。

CONTACT

SaaS・新規プロダクト開発について、
まず状況を整理しませんか。

課題の棚卸しから、進め方・概算のご相談まで承ります。
無理な営業はいたしません。

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THE FUTURE IS JAPAN.
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