こんな課題、ありませんか?
- ✓新規事業のアイデアはあるが、実現する技術力がない
- ✓開発会社に依頼しても「言われたものを作るだけ」で物足りない
- ✓事業戦略と技術戦略が噛み合っていない
- ✓地方でAI・DXに強いパートナーが見つからない
→ これらの課題を、パートナーシップ事業で解決します。
共創モデル
クライアント事業知見 / 業界ネットワーク
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SHINJIDAI技術力 / AI・DX知見
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共創プロダクト単独では実現できない新しい価値
WHY SHINJIDAI
選ばれる3つの理由
01
事業戦略の共同設計
市場分析・競合調査・ビジネスモデル設計を共に行い、勝てる戦略を立案。「作る前に考える」プロセスを大切にしています。
02
MVP検証の伴走
プロトタイプ開発から市場投入・ユーザー検証まで、技術と戦略の両面でサポート。PMFの兆候を一緒に見極めます。
03
共創モデルでリスク分散
成果報酬型やレベニューシェアなど、フェーズに応じた柔軟な契約形態をご用意。お互いの成功にコミットする関係を構築します。
まずは無料相談から。課題の整理からお手伝いします。
>_お問い合わせPROCESS
進め方
01
ヒアリング
ビジョン・課題・リソースを共有。お互いの強みを理解し、共創の可能性を探ります。
02
市場調査
市場機会を分析し、事業仮説を設計。データに基づいたGo/No-Goの判断をサポート。
03
PoC
プロトタイプを短期間で開発し、市場の反応を検証。最小コストで仮説を確かめます。
04
事業化
Go-to-Market戦略を策定し、本格的にプロダクトを市場に投入します。
05
グロース
事業KPIを設定し、継続的な成長を支援。スケールフェーズまで伴走します。
TECHNOLOGY
使用する技術
事業戦略PMF検証プロトタイピングマーケットリサーチOKR
FAQ
よくあるご質問
A
はい、むしろアイデア段階からのご相談を歓迎しています。技術的なフィージビリティや市場性の評価を含めて、事業仮説の設計からサポートします。
A
はい、事業の特性やフェーズに応じて柔軟な契約形態をご提案しています。初期費用を抑えたい場合のレベニューシェアや、フェーズごとに変動する形態も対応可能です。
A
もちろんです。弊社自身が地方(島根県)を拠点としており、リモートでの事業開発・共創を得意としています。
