CHALLENGE
よくある状況
- 新規事業のアイデアはあるが、実現する技術力がない
- 開発会社に依頼しても「言われたものを作るだけ」で物足りない
- 事業戦略と技術戦略が噛み合っていない
- 地方でAI・DXに強いパートナーが見つからない
パートナーシップ事業は、こうした状況を整理するところから始めます。
STRUCTURE
全体像
共創で進める流れ
対話
- ビジョン共有
- 互いの強み
- 可能性の確認
検証
- 市場の確認
- 仮説づくり
- 小さな試作
事業化
- 計画の具体化
- 市場投入
- 役割分担
成長
- 成果の計測
- 改善
- 拡大
APPROACH
私たちが大切にしていること
事業戦略の共同設計
市場分析・競合調査・ビジネスモデル設計を共に行い、勝てる戦略を立案。「作る前に考える」プロセスを大切にしています。
MVP検証の伴走
プロトタイプ開発から市場投入・ユーザー検証まで、技術と戦略の両面でサポート。PMFの兆候を一緒に見極めます。
共創モデルでリスク分散
成果報酬型やレベニューシェアなど、フェーズに応じた柔軟な契約形態をご用意。お互いの成功にコミットする関係を構築します。
OUTCOME
導入で見込める変化(目安)
- 共創プロジェクト10+
- 平均事業成長率3x
- 継続パートナー率85%
※ 数値は過去の傾向にもとづく目安です。実際の成果は前提条件により異なります。
PROCESS
進め方
ヒアリング
ビジョン・課題・リソースを共有。お互いの強みを理解し、共創の可能性を探ります。
市場調査
市場機会を分析し、事業仮説を設計。データに基づいたGo/No-Goの判断をサポート。
PoC
プロトタイプを短期間で開発し、市場の反応を検証。最小コストで仮説を確かめます。
事業化
Go-to-Market戦略を策定し、本格的にプロダクトを市場に投入します。
グロース
事業KPIを設定し、継続的な成長を支援。スケールフェーズまで伴走します。
TECHNOLOGY
使用する技術
FAQ
よくあるご質問
はい、むしろアイデア段階からのご相談を歓迎しています。技術的なフィージビリティや市場性の評価を含めて、事業仮説の設計からサポートします。
はい、事業の特性やフェーズに応じて柔軟な契約形態をご提案しています。初期費用を抑えたい場合のレベニューシェアや、フェーズごとに変動する形態も対応可能です。
もちろんです。弊社自身が地方(島根県)を拠点としており、リモートでの事業開発・共創を得意としています。
開発のOEM提供、共同提案、技術顧問など柔軟に対応します。まずは強みの補完関係を整理するお打ち合わせから始めます。
